動物病院・クリニック



新型コロナウイルスに有効な界面活性剤

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動物診療施設で感染症の治療は当たり前に行われており丁寧な除菌対策を講じていなければ院内感染は起こりうる可能性を秘めています。また、動物病院は病院と住宅が同じ建物内のことも多く獣医師は診療用の白衣のままで自宅と病院の行き来をしていることでも感染の機会は多くなります。

J-WIPES®の除菌ケア製品を使うことにより万が一起こりうる院内感染の確率を大幅に下げることが可能になります。

J-WIPES®の除菌シート使用時に並行して手袋の装着は不可欠です。

手袋着用の重要性 

患畜の体液・粘膜・傷のある皮膚に触れるときの防御的バリアーを提供し,手の広範 な汚染を防止するために着用するためであり、粘膜・傷のある皮膚に接触する患畜ケアを行っている最中に,スタッフの手に付いている微生物が患畜 に伝播するリスクを減らすために着用します.また、患畜の媒介物からの微生物で伝染されたスタッフの手が,これらの病原体を他の患畜へ伝播させる可能性を減らすために着用します。検体採取時、口・鼻腔の吸引時、分泌物・ 排泄物・汚染された物品を片付けるとき、清拭時、気管内吸引時、採血時,静脈注射・点滴注射の際(望ましい)などの体液・分泌物・排泄物・ 汚染された物品に触れるときなどの際に手袋を着用し、使用後は専用のゴミに捨てます。

J-Wipesの除菌シートは厚手で汚物除去の際も触れる可能性が低く二次感染を防ぐことができます。

J-Wipesの除菌シートを活用し床の除菌作業を頻繁に行います。また専用履物の使用の使用後にも靴の裏側を除菌シートで拭く作業も必要不可欠です。使用後は速やかに所定のゴミ箱または、J-WIPES®のディスペンサー内蔵のゴミ箱に捨てます。

毎日の適切の清掃の必要性

院内の環境の清浄化 に加え清掃・ハウスキーピングをし清潔で衛生的な療養環境を維持するためには,毎日の適切な清掃を心がけます。診察室,廊下の清掃のポイントは診察室,廊下の床は掃除機をかけホコリやゴミを除去し、J-WIPES®アルコール除菌シートで拭き除菌する。そして最後に専用のモップで消毒液により拭きよく乾燥させることが基本的な流れです。

感染性医療廃棄物

感染性を有するあるいは有する可能性のある医療廃棄物を「感染性医療廃棄物」といい、感染性医療廃棄物の「適正な処理」を推進するために,分別,収集,保管, 輸送,処理を確実に行う.必要性が大きくあります。

J-WIPESの圧倒的大容量がもたらすメリット

医療現場では緊迫した状況があり多い量の除菌シートを使い量がなくなってくると交換するストレスがありますが、J-WIPES®の除菌シートは1ロール1000枚と大容量ですので集中した現場の邪魔になる作業を省くことができます。

J-WIPESステンレスディスペンサーの配置メリット

ディスペンサーを片隅に置いておくことにより除菌シートの場所を探すことなく、使用後出たゴミも同じ場所のゴミ箱に捨てることにより手間を多く省くことができます。

大切な命を守る医療の現場にJ-WIPES®の除菌ケア製品をお勧めいたします。

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