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新型コロナウイルスに有効な界面活性剤

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オフィスでは少人数から大人数までの人達が共同で時間を過ごす場所であり社内での感染拡大防止のためにきめ細やかな除菌対策が不可欠です。

コピー機やパソコン、デスクなどの様々な場所で接触感染の危険性を含んでおり忘れがちにならない為にも対策が必要です。

社内の共有部や個人スペースにあるさまざまなオフィス用品を、より効果的に清掃・除菌するためにはどのような方法があるのかJ-WIPES®ではこういった環境のために効率的に除菌作業ができるように研究を重ねJ-WIPES®アルコール除菌シートとステンレスディスペンサーを生み出しました。

感染予防策として、アルコールを使った消毒や除菌が、企業や個人でも一般的になってる今求められている除菌性を兼ね備えた厚手の除菌シートです。

J-WIPES®除菌シートを効果的に使用するために注意したいことはまず表面の埃を取り除くために乾拭きを欠かさないこと。普段から掃除をせずにいると、日ごとにホコリが蓄積して、除菌を行いたいモノの表面を覆ってしまいます。その状態でアルコールを使い表面を拭き取ってもウイルスはなかなか取り除けません。一度のアルコール除菌をより効果的に行うため、毎日の清掃はウイルス対策としても有効です。J-Wipesで効率よく消毒や除菌を行うためにも、こまめな掃除を心がけましょう。

J-WIPES®のアルコール除菌シートで重点的に除菌したいのは共有部(電気のスイッチ、ドアノブ、コピー機、電話機、トイレの便座など)です。いっぺんに除菌するとなると大変な作業になりますので何度かに分けて、時間帯で分けて、個人スペース(パソコンのキーボード、机の引き出し、ロッカーの取手など)と共有スペースを重点的に除菌すると方法などのやり方を設けることで、それぞれの場所をより念入りに消毒することができます。

そして一番重点的に除菌をしたい場所がオフィスの中でも忘れがちな、卓上の電話機です。

電話機は手が触れるだけでなく、話す際に飛沫が付着するため、ウイルスの繁殖率が高いという調査データもあります。忘れずにしっかりと拭きましょう。使用した人が拭くことをルール化してもよいかもしれません。その際に活躍するのがJ-WIPES®のステンレス除菌ディスペンサー。電話機やコピー機の横に配置でき使用後に使用した人自身が除菌するという習慣を社員に推奨することができます。大容量ゴミ箱内蔵ですので出たゴミをそのままゴミ箱に捨てることができ二次感染を防ぎ、除菌作業の効率化を狙えます。ステンレスディスペンサーは現在、白色と黒色の二種類が販売されておりコーティングされたステンレスが社内に洗練された高級感を演出します。

また、1ロール1000枚入りの除菌シートと併用して使えることで面倒なロール交換の手間を省くことができ、社内の他の作業の邪魔をしません。

J-WIPES®のアルコール除菌シートで除菌作業の習慣を社員全員月け、それを継続させるためには「気になったときに、拭く」までの手順を可能な限り下げ、「面倒に感じずにすぐにできる」状況を整えておくのが重要

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