SUPERMARKET

スーパーマーケットにも除菌シートの設置を!新型コロナの感染予防のため不衛生な買い物カゴやショッピングカートを除菌しよう 
新型コロナウイルスの影響で、スーパーマーケットの経営スタイルも変化してきています。

店員のマスク着用はもちろんのこと、マスクを着用していないお客様の入店をお断りする店も出てきています。
ソーシャルディスタンスを保つため、床に目印をつけたり、店舗の配置を変えたり、入場制限を設けたり。飛沫防止のために、レジに透明のプラスチック製シールドを導入する店もあります。このように、新型コロナの感染拡大予防に際して、今まで行ってこなかった対策が求められてきています。

店内でコロナ感染者が出た場合、店内の消毒や在庫処分、そして営業休止を強いられることもあり、店の経営にとっては大打撃になるため、出来る限りの対策はしたいところです。

見落とされがちな買い物カゴやショッピングカートの除菌

しかし、コロナ感染対策で一番見落とされがちなのは、お客様が最もよく触れる可能性のある買い物カゴやショッピングカートです。買い物カゴやショッピングカートは、不特定多数のお客様が素手で触ることがあるので、手に付着したウイルスや雑菌が広がる場所でもあります。

一度使用された買い物カゴやショッピングカートを都度除菌シートで拭いている店もありますが、そこまで人手が回らないということも。

買い物カゴやショッピングカートに付着する雑菌の実情

スーパーマーケットのショッピングカートには、トイレのドアノブの約361倍の雑菌が付着しているといわれています。

ショッキングなことに、アリゾナ大学が85箇所のスーパーマーケットと100箇所の公衆トイレを対象におこなった調査によると、ショッピングカートにはトイレの便座やレバーよりもかなり多くの雑菌が検出されたのです。

これらの雑菌には、下痢を引き起こすようなカンピロバクターや、食中毒に至る恐れのあるサルモネラ菌までもが含まれていたのです。

コロナが蔓延する中、買い物カゴやショッピングカートの除菌は必須です。
閉店後に除菌シートでまとめて拭くという店も多いですが、単純にこれだけでは十分ではなく、お客様が使うたびに都度除菌シートで拭き取る必要があります。

しかしこれを実現するためには、店中に配置している買い物カゴやショッピングカートの近くに、除菌のためだけに店員を立たせなければならず、多くの店にとっては負担になります。 

店内に除菌シートを置いてコロナを予防しよう

そこで、店中に除菌シートを配置し、お客様自身に拭いていただくのはいかがでしょうか。コロナ対策を各自が気を付けるようになった今、店内各所に除菌シートが配置されていれば、お客様も気の利いたサービスだと思ってくれるでしょう。

業務用除菌シートのJ-WIPES®なら、店舗内の汚れ、病原菌、細菌類を防ぎ、黄色ブドウ球菌や大腸菌の繁殖までも防ぐほか、新型コロナウイルスに有効な界面活性剤も含みます。

J-WIPES®は国内最安値で最高級品質の、使い捨て除菌シートです。容量大のゴミ箱付きのフロアディスペンサーも一緒になっているので、使用済みの除菌シートを安全に、かつスタイリッシュに処理できます。

使用方法の説明付きパネルも付いているので、お客様にさりげなく除菌のご協力をいただくこともできます。

コロナ対策が必至となった今、スーパーマーケットにJ-WIPES®除菌シートを設置して、買い物カゴやショッピングカートを清潔に保ち、感染拡大を予防しましょう。

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